2026年6月18日に開催した「知財情報を経営判断につなげる IPランドスケープ実践セミナー」の投影資料を、期間限定でダウンロードいただけます。
本セミナーでは、「生成系AI時代のIPランドスケープ」をテーマに、知財情報を専門部署だけに閉じた分析にとどめず、事業・開発・企画部門も活用できる“組織の共通言語”として位置づけ、経営判断や事業アクションにつなげるための実践的な考え方を解説しました。
特に、IPランドスケープの民主化、生成系AIを活用した情報探索プロセス、AIと社内専門家・外部調査の役割分担、そして分析結果を経営層に伝わるストーリーへと変換する方法について、具体例を交えながら紹介しています。【資料でご確認いただける主な内容】
・IPランドスケープの基本的な考え方・知財情報を特定部署に閉じ込めず、組織全体で活用する「IPLの民主化」・生成系AI時代における情報探索の5つのステップ・AI、自社、社内サーチャー、外部調査会社の役割分担・技術・競合分析を通じた市場・競争環境の読み解き方・PatentSight+を活用した特許価値・技術トレンド分析の考え方・経営層の関心を引き出すためのニュースレター、知財ランキング、競合マップの活用・知財情報を経営層に伝わる言葉へ翻訳し、意思決定につなげる方法
なお、本セミナーの動画配信はございません。本ページでは、当日の投影資料のみダウンロードいただけます。
知財情報を経営・事業の意思決定に活かすための実践的な視点として、ぜひご活用ください。
LexisNexis Intellectual Property Solutionsエクゼクティブ顧問